ミラバンのDIY・レアルシルト ディフュージョン・レアルシルト・デットニング施工・カーオーディオDIYに関するカスタム事例
2026年04月29日 10時04分
カーオーディオ大好きお兄さん(28歳、和歌山市在住) やっすいシステム構成でごめんなさい。 FLAWLESS、NAMESUKO_JPNに加入中 KRCmodifiedデモカーのS15スペックS 通勤快速兼イベント仕様っす 知識は浅く広く、好きな物はマニアックに!をモットーに今を生きてます
日曜は朝からバッフルを付けようと思ったのですが、形状が違いすぎて付きそうにない。
仕方ないので、デッドニング施工に切り替えました。
L250Vはこの黒い鉄板がサービスホールを塞いでくれています。
やたらとビビるので外した所、ウインドウレギュレーターも共締めされており窓が落ちてきました。
復旧に1時間半程費やしました、、、。
アウターパネルにはレアルシルトとディフュージョン貼り付け、インナーはレアルシルトと無名デッドニングシートの合わせで貼り付けです。
調子乗ってかなり消費した為、左ドアは内張りで余ったダンピングアブソーバーを貼り付けましたw
ドア内張りはダンピングアブソーバーのみ。
貼り付ける枚数が限られているし、軽い実験も兼ねているので、ある程度制振と吸音が出来れば良いので、そんなに貼り付けてません。
ドアの開閉音はかなーり変わりました。
かるーくご近所ドライブで音楽を流していましたが、適当なデッドニングでもかなり効果テキメンですね!
アウターパネルとドア内張りの制振材が少なめでも、インナーパネルの穴をしっかりと塞いで響く箇所も制振しておけば、低音でもかなりビビらなくなります。
F&Fのサントラも大音量で流してみましたが、低音の鳴り方、楽器の聴こえ方がまるっきり違います。
ディフュージョンもかなり良い仕事をしていて、やはりヴォーカルが前に出てくるようになりますね。
前に出てくるというか、ヴォーカルが際立つようになったというのが正しいのか?
アンプ導入で、更に激しく鳴るようになると思うので、下準備はこれで完了。

