カローラレビンのDarknessHayaさんが投稿したカスタム事例
2026年03月19日 12時38分
デザインの大学を卒業後に茨城の某エアロ屋さんにてエアロのデザインを学びました。 VeilSide→クルマ雑誌のデザイン・編集→トヨタ系の整備士→今はタイヤ屋で整備をしております。 1号機:VeilSide RX-7 Fortune(ユニバーサル公認車両)乗始20年目 2号機:スカイラインR34 乗始19年目 3号機:AE86レビン 乗始3年目 ロータリー、R34、AE86を中心に「いいね」していきます!
メンテナンス履歴
ミッションオイル︰ワコーズRG7590LSD
距離︰100696km
日時︰2026.3.10
備考︰パッキン90430-18008
点火時期調整に再度挑戦。
カバー外して上死点をチェック。
上死点はあってました。
一安心。
オイルフィラー内のマークも確認できました。
この状態で0度にマークが来てるはずですが…
かなり外側にマークがあります。
しかし、よーく見てみると0度のところに新たに切欠きが刻まれてました。
これではタイミングライトで見えないので、純正マークをマッキーで消して、後から刻まれたであろうマークに白マーカーで印をしました。
プーリー組み付けた時に失敗したのかな?
暖気後にT端子を短絡して、新しいタコメーターで800rpmに調整。
タイミングライトで照らしてみるとジャスト10度。
T端子開放で16度になりました。
点火時期調整は完了です。

