インプレッサ スポーツワゴンのタイミングベルト交換・リアフォグ・マフラーカッター・AIに文章書かせたに関するカスタム事例
2026年07月30日 22時22分
色々いじったりしたので久々に投稿
AI生成の文でお送りします
私にはこんな文書けません
リアフォグを取り付けました。
前々から欲しかった装備です。
ただし、普通のランプではありません。
「付ける」だけなら簡単です。
問題は、その後ろに待ち構える車検という名の巨大な壁。
点灯条件、表示灯、復帰動作。
リアフォグとは、たった1個の赤いランプを点けるためだけに、人類が積み重ねてきた英知の結晶なのです。
そんなある日、ヤフオクの深淵を漂流していると、「車検対応」の文字を発見。
当然、捕獲。
厄介な動作も無事に再現できました。
これで濃霧の峠道も安心です。
晴れた昼間?
使いません。
FRの水平対向クーペじゃあるまいし。
純正リアフォグなしテールの右バックランプ側を加工し、赤色LEDを投入。
位置だけは純正。
後退時の姿は、完全に球切れです。
後続車は困惑し、車検官は苦笑いし、私は満面の笑みを浮かべています。
嬉しすぎて何度も点灯確認をしていますが、今のところ千葉県に濃霧は現れていません。
現場からは以上です。
マフラーカッターを取り付けました。
たまたま立ち寄ったアプガレで、ZN6 86(ZC6 BRZ)純正マフラーカッターを大量発見。
左右セットで1500円。
安い。
付けば勝ちです。
ということで、インプレッサに移植しました。
少しだけ後方へ飛び出していますが、問題ありません。
チャッピーは問題ないと言っていました。
チャッピーは。
リアスカートを装着した結果、肝心のマフラー出口が奥へ引っ込んでしまったんですよね。
そこで、86用マフラーカッターの固定金具を加工。
プライヤーと全力の握力で、86に二度と戻れない体にしてあげました。
ちなみに、取り付けボルトはナンバープレート用の長いボルトです。
案外どうにかなります。
横から見た姿も悪くありません。
タイミングベルトを交換しました。
走行距離は、まだ8万km台。
しかし、ベルトは20年もの。
もはや部品というより、ヴィンテージ品です。
ローンが残っているのにタイミングベルトが切れてエンジンブロー──などという展開は、まったく歓迎できません。
ということで交換です。
作業をお願いしたのは、年間50台ほどスバル車のタイミングベルト交換を手がける凄腕整備士様。
もちろん、ちゃんと認証工場です。
タイミングベルト、テンショナー、アイドラー、ウォーターポンプ周辺まで含めて、作業時間はわずか半日。
流石です。
私なら、工具を並べて途方に暮れたところで昼になります。
せっかくなので、どうせ外すクランクプーリーも交換。
なぜかエアコンベルト側のプーリーは、購入した販売店が交換してくれていました。
何かを知っていたのでしょうか。
EJ20でよく耳にする、ベルトやプーリーまわりのトラブル対策も完了。
これでひと安心です。
20年落ち。
それでも、まだまだ走ってもらいます。
ローンが残っていますからね。
※この投稿の文章はAI生成です、画像は本物です

