アルトワークスのアルトワークス・F6A・ISCV・CTワゴンR・スロットルボディー洗浄に関するカスタム事例
2026年02月24日 16時22分
嵐山ローソンにて行く前の集まり
お久しぶりです。
しばらく放置してました🤣
別に理由があった訳ではないのですが😇
ネタは、色々あるんです🤣
今回のは、スロットルボディに関する件です
エンジン暖気前でアイドリングの回転数が保てなくてエンジンストールする現象がココ最近頻発してました。
しまいには、走行中もエンジン落ちる…
これは、ヤバい(笑)と思い部品を探し始めました。
スロットルボディ、ISCV辺りが怪しいと見込んでました
たまたま、ヤフオクに4.8万kmのctワゴンR用のF6Aスロットルボディが……!!
新旧?スロットルボディ
見ればどっちが使い込まれた方か分かりますね🤣
まずは、比較。
1番欲しかったISCVは型番一緒🤗
空気圧センサーも型番一緒🤗
スロットルボディ、各ホース部の位置一緒🤗
スロットルプーリー一緒🤗
バネも全然跳ね返りが違う!!
スロットルセンサーのみが違う。これはセンサーのみ交換でそのまま行けるかーと思い、スロットルセンサーを外すと
よく見ると、スロットルセンサーが刺さってる軸の角度が違う🤤🤤
F6Aワークスのスロットルは基本1か0しかなく、アクセル踏んでる踏んでないの単純構造です。コネクタは、1pinコネクタ
分解すると、離れるくっつくしかない構造
しかし、ワゴンRは、違うんですね🤔
よく見ると、4pinコネクタで、スロットルボディに調整機構が付いてます。
空気圧センサーの横の黒い蓋が付いてる部分にありました
本当は、本体ごと行きたかったですが、スロットルの軸のビスが固着してて交換出来なさそうだったので、本体の洗浄、パッキンの交換、センサーとISCVの交換としました
スロットルボディ、ガスケットとISCバルブのパッキンです。
まだ、純正があるのがありがたい🥲
部品外したところ
本体はビス4つとガスケットがこびり付いてます笑
交換したあとは、アクセルワイヤーの調整、cpuのリセット、燃調の調整しました。
そしたら、アクセルが軽くなった気がします。エンジンストールも解消しました😎

