GLBのルーミー車検・bz4x試乗・ネジ刺さり・ワイパーゴム交換に関するカスタム事例
2026年01月12日 14時39分
いつもご覧いただきありがとうございます😊
正月休みも終わり今日は成人の日。
その昔は15日だったんですがね…
ハッピーなんちゃらで連休になるのは良いけど、こう月曜日の休みが増えると弊害もあるのでは❓と😒
そんな愚痴はこのくらいにして…
先週の仕事始めの月曜日。
帰宅途中に社外から『チャッチャッチャッ…』とリズミカルな音が聞こえてくるではありませんか😳
“これはもしかして…”と頭の中に浮かぶものはあれど、一般道走行中のため路肩に停めることもできず、大人しく走行してガレージまで辿り着きました😅
そして確認したのがこれ。
完全には刺さっておらず、頭は曲がっていて触ると動く状態。
状況から考えた結果、深くは刺さっていないかも…と判断し、上手くいけば漏れもなく収まるのでは❓ということで抜いてみました。
(抜いた写真は冒頭の写真です)
抜いた時点では空気漏れ無し。
その後もモニターしていましたが、スローパンクチャーも起きていないようで空気圧は安定していました。
大事に至らずホッとしましたー😓
その後、点検で交換を見送ったフロントワイパーゴムを交換。
拭き残しも出てきたんですが、やはり1年位での交換が良いみたいですね。
ただし、今回はシリコンではなく普通のワイパーゴム。
スムースコートを施工しているのでビビリが出やすいと言われますが、新品ということもあってか取り敢えずは大丈夫そうなので様子を見ることにしました。
あ、それと点検時に交換できなかったキャビンフィルターも純正品に交換しました✌️
(マンフィルターはハウジングの蓋付きだったためフィルターだけ貰っておいた)
そして今日。
サブ機のルーミーの車検でウエインズディーラーに。
GLBがセルフメンテ出来なくなったので、ルーミーの費用削減でメンテナンスパックは入らずセルフメンテもしくはAB辺りでの車検も検討しようかと。
車検に2時間ほど掛かるので、その間にbz4xを試乗しました。
車幅はGLBの一緒。高さも同じくらい。
ただ、乗り込む時に床が高い。
多分、床下のバッテリーの影響かと。
今時のデジタルルームミラーも装備されていたが、私的にはミラーを見る時に視点が合わせづらく毎回馴染めない😅
176cmの私がドライビングポジションを合わせると、ステアリングが前方のメーターを半分隠してしまう。
これは現行プリウスでも同様だ。
逆にこのシートポジションでメーターをすべて見えるようにするとなると、ステアリングをかなり下にしなくてはならない…
これは“トヨタ車にもう乗るな…”との暗示か🤣
店を出て走り出すとEVならではの静かさで走り出す。
パドルシフトも装備されているが、これはEQB同様に回生ブレーキの強度調整を行うためのもの。
EQBでは3段階だったがbz4xは4段階の設定。
思いっきりアクセルペダルを踏み込んでみる。
EQBのように走行モードは無いのでホイルスピンはしないものの、シートに押し付けられる加速であっという間に制限速度+αに。
EQBほどでは無いけどそれなりのEVという感じでした。
満充電で600〜700km走れるとの事だがkwhあたりでは5kmほどとの事でEQBの街乗りと変わりはないようだ。
EVは今後どうなっていくのだろう❓…と考えるが、やはり現状では“近場に使う買い物カー”サイズが実用的なのかなー…と☺️
さぁ❗️明日からまた仕事です❗️
それでは、また👋
