アルトワークスのスリットローター・VORING・ディクセル タイプMに関するカスタム事例
2023年08月03日 19時26分
持ち主の口癖は「面倒くさい・邪魔くさい」 2016/10納車 HA36Sアルトワークス/4WD/5MT 更新(2026/06/19)時走行距離約1.5万km Overメンテ浪費車両 2023/06納車 MN71S/X-Bee/MV/4WD (2025/05から約5ヶ月以上スズキディーラーにて各種カスタマイズ(主に塗装)→とりま完了) 周囲の説得で已む無く所有継続 クロスビーは消耗車としてLBX MORIZO RR買おうとしたら阻止される 確かにC63 SE買った方が健全か
VORING 12S ローター
硬度変更(現在は出来ません)・スリット深掘り仕様
元の材料は、現行GT-Rや現行スープラ用との説明でした。
深掘りは、スリットの深さには許容幅が有り、許容幅範囲内にて深掘り
12Sにしたのはあくまで排水性重視。プレーンローターはディスク面表面に水の膜が出来てしまい、初期制動の際の制動距離が伸びてしまう。
キャリパー位置やFバンパー形状にもよるが、スリットを入れる方が排水性は格段に上がる。
然程ローター側を攻撃しないと言われているが、実際はかなり攻撃性が高い、ディクセルのM。
確かにダストは少ない方では有るが、ブレーキピストンのメンテとフルードメンテをしっかりと行っている車両だとダストは増える。
しっかりブレーキが働いている証拠でも有る。
ブレーキホースはプロトで制作。
カシメもステン。

