ミラのカッコ良さの定義・紅葉と愛車・15の日に関するカスタム事例
2026年10月16日 18時56分
三重県北部でミラアヴィの顔した250vミラと19GSに乗ってます。 趣味いじりもイベント組もどうぞよろしく。インスタ垢BANしたのでザオリクを唱えましたが冒険の書が消えてしまっ(ry
今日のタグは「カッコよさの定義」
要するにお気持ち表明!(ネットスラング)
割と真剣に話そうと思います。
かっこよさの定義は、皆んななんとなくあるけども言葉や文章にすることが難しいのが日本語。
個人的に思うカッコよさの定義は
まず第一に綺麗であること。
外装に損傷がないこと。
ツラを攻めたセッティングであること
…とか前まで思っていましたが、
今言った3つ、
どれも例外が存在するとがここ数年で分かってきた。
傷がちらほらあってもかっこいい車はいるし(大破はダメですけど)
例えて言ったら、ル・マン24時間耐久のゴール直後のマシンなんか、綺麗な時の何倍もかっこいいと思います。
ステッカーベタベタの車とか嫌いでしたが、有名なモディファイが施された車両(パロディでもいい)、とかもかっこいい、
じゃあそれを踏まえて
現在僕が思うカッコよさの定義とは何か?
一言で言ってしまえば
ズバリ「雰囲気が出てるクルマ」。
「僕の車は◯◯仕様です!」
って言われて、今まで疑問を抱いたとも少なからずあったわけですけど、
雰囲気が出てるクルマっていうと端的かつわりと明確。
何仕様とかわざわざ事細かく話さなくても相手に伝わる雰囲気。
ジャンル問わず当てはめることができる表現で僕は気に入っています。
それがある程度理解できてて、ある程度確立しているクルマがかっこいいと思うようになりました。
改造車じゃなくてもフルノーマルのLSがホテルニューオータニのエントランスに置いてあったらかっこいいんですよ。
横浜の本牧埠頭にマスタングが置いてあってもかっこいいです。
想像つくでしょう?
それが雰囲気なんです。
いちいち解説しなくても感じ取れるクルマがかっこいい。
僕はそう思います🙂↕️

