インスパイアのラファ松さんが投稿したカスタム事例
2026年08月27日 06時55分
二代目(厳密には三代目)インスパイアUA2タイプS。1998年式(後期97モデル)に乗っています。5気筒シリーズで唯一、5穴ハブを採用したハイオク車となります。DC2 DB8 インテグラ タイプRをご存知の方は96スペックが4穴、98スペックが5穴だったのを覚えていると思います。ホンダの電装が高度になり始めた頃の車で信頼性が格段に上がりました。それが1997年からの後期型になります。ACURA TLの初代(UA2)でもありますがタイプSの設定が無かったためあまりにこの車は希少
てな訳で
緊急事態🚨を回避してみました
賛否両論ありますが
これらの情報や投稿は
ラジエーター交換を前提として
その場限りです
延命措置なんで
いずれにしろ
壊れます
世の中そんな甘くありません
わかった上で
ポストしました
オーバーヒート
エンジン破損
そんな時に
メンテしているのは
保険です
人任せではなく
マイカーの容態を把握しているか?
30年前の車
実用してきて
壊れていないのは
先ずありません
私から言えるのは
車にしたら
動いてなんぼ
夢の続きなんです
あんだけアッパータンクが割れてしまうと
冷却水💦のリークとならず
単なる
ラジエーターの破損です
修理が不可能
でも
不動に出来ない
場所や環境の問題
部品調達の問題
長期戦は当たり前
そのまま何とか
リカバリー出来んかと
市販のケミカル
漏れ止めで止まるまで
ハンダゴテで
一か八か
そこに対処できると信じて
成功したようです
少しだけ役に立ってくれれば嬉しいかな

