SEのRUさんが投稿したカスタム事例
2026年02月06日 15時44分
趣味車は後輪駆動でMT🙂 2018年に関東から北海道に帰ってきました。 1989ウエストフィールドSEIを令和元年から令和五年迄自分でコツコツとレストアして路上復帰させました。 他は平成元年から持ってるフェアレディZ(Ꮓ32) 春〜秋は車のレストアやメンテをしてます、真冬の車庫は雪に埋もれてしまい冬眠に入る為、模型作ったり、イラスト描いたり。 好みの車をフォローしてますが、出来れば相互希望なので一定期間フォローしたあと解除してしまう事あります。すみません。
内部に金属パテを入れて変形防止にした
オイルフィラーキャップに替えました。
ジョージアからTULLYSに😚
バッテリーはカットオフしてても、気温マイナス10度だと少しずつ弱くなるので、乗らない時は簡単に充電出来る様にします。
本当はウエストも他のセブン系と同じ様に左右4ヶ所のラッチを外して、ボンネットごと外すのが普通ですが、
車庫狭いのと、ボンネットを地面に置くと強風で飛んでいったり傷付いたりするので、蝶板つけて開く様にしてます。
メンテナンスで長い時間大きく開けとくとボンネット先端が変形して塗装が割れるので、、、3年前に補強ステーを作って付けてます。
因みにボンネットの左は蝶板があり、外れないので
、
バッテリーの−側の充電用端子を着ける事にしました。
とりあえずボンネットカバー側に穴開けて
裏から5mmのエビナットを固定して、内側からバッテリーのマイナスから配線を引いて充電端子台を作りました。
因みに
ボンネットは大雨でもエンジンルームに水が入らない様に防水処理してますが、
万一大雨の中でボンネットを開けるかも?
と思い、、バッテリの上のアルミカバーから水が掛かっても地面に水が落ちる様に透明カバー(クリアファイル切っただけwww)を被せました。
元に戻して、充電。
これで一安心。
