スカイラインのHCR32・パテ・サンルーフ・パッキンゴム・FRPに関するカスタム事例
2026年04月23日 19時08分
愛知県半田市で小さなレンタルガレージやってます。 ♪(o・ω・)ノ)) 自分で車触りたい人遊びに来てね。 GARAGE Ash-raよろしくです。 ((o( ̄ー ̄)o))
てな訳で、
前回は、アタシの単車のカワハギみたいなマフラーのカバーの補修してたお話しだったんですが~、
今回は近所のボルボの人のお話しです。
(。・ω・。)ゞ
フロントのブレーキ周りの点検でビシャモンに上がっております。
(。・ω・。)ゞ
作業自体はすぐに終わって、
ラーメン食いに逝こ~。
誘ってくれて、メチャ美味かったけど、
オゴリじゃなかったのね。
(。・ω・。)ゞ
てな訳で、
時間が余ったので、さんに~スカイラインのサンルーフの続きをやります、
(。・ω・。)ゞ
前回、上側のFRP製枠と外周のパッキンゴムを切り離すのにカッターとかスクレーパーとかで慎重に作業してましたが、
案の定バキバキに割れました・・・
(# ゜Д゜)
バキバキに割れたFRP製の枠をガラスと下側の鉄製の枠に合わせて形保つ為に、
外周にナグリとかVブロックとか置いて、
上から重しの代わりに37のソケットとか置いて、
アロンアルファ業務用(中粘度)で貼り合わせてやります。
この業務用アロンアルファ、ビックリするぐらいくっ付きます。
(。・ω・。)ゞ
そして下側の鉄製枠の寸法を計測して気が付いたんですが、
コレ横幅が前側の方が15ミリぐらい狭いんだね、
そして長手方向も後ろ側は直線なのに、
前側はゆる~い弓型になっております。
(。・ω・。)ゞ
へ~、ただの長方形じゃなかったのね~。
(。・ω・。)ゞ
んで、バキバキに割れた上側のFRP製の枠をくっ付けてた業務用アロンアルファが固まったので、
繋ぎ目をパテ整形して形を復元してやります。
(。・ω・。)ゞ
そして買って来ました方眼紙。
(。・ω・。)ゞ
何か変だな~?
正確かコレ?
(´・ω・`)
と思ってノギスで計測したら、2/100ミリぐらい短い・・・
(# ゜Д゜)
ま~仕方ないですが、
FRP製の枠を現物サイズで図面起こして逝きます。
(。・ω・。)ゞ
てな訳で、
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(。・ω・。)ゞ

