RX-7のAIメイク・榛名REMT・榛名ロータリーミーティングに関するカスタム事例
2026年06月03日 04時07分
FC3S&ジーノ&カムリ ご覧の通り、独身です 日々平穏を持続させる為の努力、 それがどんなに尊いものかを知っているからこそ 私は日々、現実社会 と戦い続けられるのである 知る人ぞ知る、とある競技車輌より 幾多のパーツ と 志し を受け継いでおり 継承者としての自負が明日に進む原動力に なっております [己が常識]という正義感に酔った 価値観の押し付けは 戦争の火種に他ならない クソリプ常習者や、道路交通法を理解していない キッズは、お帰り下さい
平素より大変お世話になっております。
さて今回は、筆者の
年1の楽しみであります
[榛名ロータリーミーティング]に
参加してきましたので
その模様を、お届けいたします。
(その1)
関東某所、深夜___
M78星雲からの使者である
ウルトラマンゼロが
治安を守る、某SAに
白銀のロータリーロケットが
静かに姿を現したのである。
(・・・ん、あれ?)
(く ゚д゚)「ウルトラマンの朝は
早いってね」
前日の夜入りという
まさに、絵に描いたような
せっかちさん街道を歩く筆者である。
(読んだことあるぞ、これ)
※環境が変わらないので
ここまで、昨年のコピペです(汗)
(以下、今年のです)
楽しい楽しいイベント日という事で
まず、何よりも気になりますのは
やはり、アレですね?
そう、空模様についてです。
昨年は朝から曇天、そして昼には
嵐のような荒天となって
しまいまして、会場が
山の上ですので、震える
ぐらいに寒かったです。
・・・が、しかし
それは去年の話です。
(く ゚д゚)「今年は、例年通り
榛名山は暑く、いや熱い1日に
なりそうだな、ゼロ!」
・・・と、ウルトラマンゼロに
対しまして、気安い態度を取る
筆者であった。
(なんだ?、この茶番は)
〜閑話休題〜
そんな熱い1日を、早朝から
ご一緒させて頂きますのは
コチラの方々です。
ドンガメFCさんと
世界ランク77位さんです。
(く ゚д゚)「おはようございます!
アーンド、朝メシにしよーや!」
今年も、物価高に負けまして
サンドウィッチです。
(世知辛いのぉ)
集合の予定時間ともなりますと
駐車場の、一角が色とりどりの
RE搭載車によって埋め尽くされ
その中に、戦友の姿が
ありましたので
ご挨拶をさせて頂きました。
〜主催者による朝礼〜
(く ゚д゚)「いざ、榛名へ!」
一行は、[伊香保リンク]への
入り口を横目に、毎度の
ルーティンをこなす為に
榛名湖畔へと向かうのでした。
別に昨年と、外観に変化は
無いのだけれど、[いつもの
場所での撮影会]という
ルーティンワークは
我が戦斗機の活動時間が
限られているだけに、一瞬
一瞬を、大事にしたいですね。
(く ゚д゚)「・・・あれ?
頬を伝うのは涙か?、そんな
おセンチ野郎じゃ、ないんだ
けどな」
・・・いや、泣くほど何が
悲しいって、榛名湖に沈んでいた
例のボルボが見れなかった
ことですよ(ズコーーーっ)
きっと数年、そのままに
なるだろうと思っていただけに
話題になってから、半月ほどで
撤去作業が開始された事には
驚かされました。
(ボルボは、昨年の
11月19日未明?に
引き上げられました)
〜閑話休題〜
余談ですが、今年も会場に
[ちびセブン]と[ろぼセブン]を
持参して行きましたので
ご覧になられた方が、いらっしゃる
かもしれませんね。
何だこれ?と、笑って
いただけますと嬉しいです。
〜閑話休題〜
(く ゚д゚)「さて、次は
給水塔の前に行こうぜ!」
光学デジタルズームの進化と
鮮明さを増し続けるカメラ機器の
高性能化により、SNSで
ばえる空間の切り取り方などが
身近になった昨今、思わず
唸るような写真を目にする機会も
増えましたが・・・
そんなものは「甘えだ!」と
言わんばかりに、ここ
群馬の地でも氏は、その背中で
ズームに頼らない接写技法を
我々に披露してくださいました。
(く ゚д゚)「こらー、撮影者の
前に立つなー!」
〜閑話休題〜
年いちの来訪とはいえ・・・
Dの舞台であり、聖地として
観光需要にもなっている場所に
劇中に登場している車種の
ハンドルを握って訪れる事が
出来ますのは、[榛名REMT]の
お陰であり、その前身イベントが
きっかけであります。
(く ゚д゚)「ほんと、ありがとう!」
あと、聖地巡りで訪れて
みたいのは、店舗跡地の看板は
見に行って、みたいですね。
そろそろ良い時間に
なりましたので、待機列に
並ぶとしましょう。
なんと、車列の後方に
ちょうど、戦友がおりまして
数年ぶりの、ご挨拶を
させて頂きました。
そして・・・
サイド、ブリッジ、ペリ、など
魂の鼓動を刻む、特異なサウンドを
放つ、数多のロータリーエンジン
搭載車たちは、伊香保リンクへと
吸い込まれていくのであった。
次回、榛名REMT編(後編)
その2に続く。

